星はいっぱい見えるのに 宇宙人に関して質問があります 存

星はいっぱい見えるのに 宇宙人に関して質問があります 存。bujさんの回答と同じ趣旨ですが、「未来人」というのは、今の人類と血のつながった子孫という意味を持ちます。宇宙人、に関して質問があります

存否はともかく、「未来人」との説はあとを絶ちません しかし、私には疑念があります
それは、時間の「非可逆性」すなわち、未来→過去には戻れない、ゆえです そこで(あくまで)可能性、において問いがあります

もし1パーセントの誤差でビッグバンを起点として、地球より早く文明をもつ惑星があったなら、1億年以上前に、同等以上のテクノロジーを得ていたと推察されます

よって「過去人」、地球文明に限らずですが、あくまで可能性として、いかがでしょう

忌憚の無いご意見、お待ちしております 宇宙人っているんでしょうか。現時点では科学的?観測的な証拠がないため。はっきりとした答えは出ていませ
ん。 しかしながら。「宇宙生命はいる」と考えている科学者も多くおり。現在
探査?研究が進められています。

宇宙人。誰か。僕が最近気付いた「宇宙人。本当はいない」説を論破してほしい。 ☆彡
人類究極の疑問 に「生命。宇宙。そして万物についての究極の疑問の答え
」と問うと。「」という答えが返ってくることは有名だが。星はいっぱい見えるのに。いのうえしょうたくん小学校2年生?京都府からの質問 天文?宇宙の本間希樹
先生が回答 近い将来見つかるかも!? 天文学者たちが宇宙人の出す信号を探そう
としている男子は。男子は。みんな宇宙人! – 世界一わかりやすい男の子の性教育 – のじま なみ – 本
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bujさんの回答と同じ趣旨ですが、「未来人」というのは、今の人類と血のつながった子孫という意味を持ちます。ということは、「過去人」というのは、今の人類の祖先という意味になるはずです。他の星で生まれた、人類とは血の繋がっていない生命体がいたとしたら、それは「過去人」ではなく、単なる「宇宙人」です。それから、質問者さんは「未来→過去には戻れない」と考えているようですが、相対性理論では、時間の流れ方は人によって異なると考えます。未来から過去に戻ることには、相対性理論においても大きな困難がありますが、不可能と決めつけるのではなく、もっと柔軟な思考をした方がよいと思うし、第一、その方が夢がありますよ。地球が恒星間航行できる水準に到達した時の文明の形態と別の惑星の存在が恒星間航行できる水準に到達した時の文明の形態が似たものになってしまう可能性が有りますDNAデザイン自在ならばどの惑星出身だろうとも形態自在の世界AIの進化連鎖の行きつく先が同じ獲得領域になるのなら宇宙レベル到達の文明は全て似たような存在であり形態になってしまうという可能性も有りますそのような存在は地球人の未来の形態に重なりエイリアン=地球人の未来の形態同様な存在であるという解釈もできるかもしれませんもし1パーセントの誤差でビッグバンを起点として、地球より早く文明をもつ惑星があったなら、1億年以上前に、同等以上のテクノロジーを得ていたと推察されます。そんな難しいことを考えなくても????ビックバンがどれくらい昔のことかということについては諸説あるようですが、130憶年前とか 150億年前とか???太陽や太陽系が構成されたのは 50億年前くらいのことらしいです。太陽系が構成されるより1憶年前に他の恒星系が構成されることは容易に想定できるでしょう。その恒星系の惑星では、地球より1憶年早く 地球と同等のテクノロジーを得ていたと容易に想定できるでしょう。存否はともかく、「未来人」との説はあとを絶ちません。あー、言われてみれば????恒星間飛行を可能にするような進んだテクノロジーを持った宇宙人なら、月より遠くに行ったことの無い地球人など簡単に侵略?征服できそうなものです。それをしないということは????未来人、つまり我々の子孫なら辻褄がありますね。現地球人を殺せば「親殺しのパラドックス」を誘発してしまう。やたらと未来のテクノロジーを教えてもタイムパラドックスを誘発してしまうでしょう。結局のところ、ただ観察しているしかない。中に何もない「時間自体」が変化する仕組みを説明することは、未来永劫できません。なにしろ、そこには何も無いのですから。説明できないことを信じることは、「神の存在を証明できないけれど信じる」ことと同じ信仰です。科学は合理的に説明されなければなりません。ですから物理現象は、「ものの変化」で説明しなければなりません。つまり、「時間が遅れる」のではなくて、「高速移動すると時計が遅れる」のです。光速度cに近づくにつれ、時計を構成する粒子が動きにくくなるので、その時計は遅れます光速度cに近づくにつれて粒子が加速し難くなることは、加速器の実験で実証済みです。アインシュタイン博士もその著書で、「高速で移動する時計は遅れる」と述べられています。また強い重力によっても、時計を構成する粒子は動き難くなるので、その時計は遅れます。未来人は来ています、時間が存在しないという有力な仮説は、地球の研究所にあるオーバー時空計り機器により現在は仮説とされています。つまり時間はあるのです。このオーバー時空計り機器を破壊すると時間はなくなってしまいます。そしてこのオーバー時空計り機器は有限の時間しか作れないので宇宙には始まりがあり終わりもあることです。宇宙の終わりが近づくほど未来人の数は減っていきます。未来人も宇宙人も、宇宙の始まりの前と終わったあとには行けませんがその間なら行き来は容易いのです。現在地球には宇宙人と未来人の両方が来ています。そして宇宙には天井、壁、床があり床などを掘る事も出来ますが宇宙の面積は変化せずそして有限なのです。神、時空、宇宙、組合わせが大まかなところですが、4つめの組合わせがとくに大きいでしょう。>存否はともかく、「未来人」との説はあとを絶ちません科学知識のないやつの妄想でしかないw それを「説」とは言わないw 少なくとも科学的な説ならちゃんとエビデンスがあるが、未来人説はなんの英美で酢もないただのオカルトさんの妄想でしかないw>あくまで可能性として、いかがでしょう??論拠の要らない可能性なら何でもありwそれは過去人ではなく、宇宙人です。亜光速で宇宙を旅して、数千光年先の太陽系地球にたどり着いた想定ですよね。相対性理論の効果で、船内の時間はゆっくり進むので、宇宙人は寿命以内に地球にたどり着けます。その可能性はないとは言えませんが、数千年も進んだ科学力があれば、ワープ航法を使うと思います。また、話は戻りますが、過去へのタイムトラベルは因果律の関係とタイムパラドックスが発生するため、不可能だと思いますが、仮に可能だったとしたら、パラレルワールドの未来からやってきた未来人という事であれば、無理やりですが、つじつまは合うかもしれません。過去へ向かうタイムマシンを作ることはできません。時間を現在から過去へと逆に流して、過去へタイムトラベルすることは可能なのでしょうか。確かに、高速移動したり強い重力が掛ると時計は遅れます。しかし、時計に流れる時間が遅れたから時計は遅れたのでしょうか。それとも、時計が動き難くなったので遅れたのでしょうか。以下で、そのことを考察します。 ここにクォーツ時計水晶振動子時計があります。水晶を構成する原子がn回振動すると、この時計は1秒進みます。この時計がVm/秒で移動しする様になったとします。何ものも光速以上で移動することは出来ません。従って、Vm/秒で移動する物質は、静止時に比べて√1-V^2/C^2倍しか動けなくなります。加速度は質量に反比例するので、この現象を①「Vm/秒で移動する物質は、質量が1/√1-V^2/C^2倍に増えた様に振舞う」と表現します。※v[m/s]で移動する粒子の質量が実際に1/√1-v^2/c^2倍に増加するのではありません。高速移動や強い重力で、電磁波の往復時間が伸びたため、粒子を動かす電磁気力がそれだけ弱まるから、少ししか加速しなくなったのです。静止時に比べて√1-V^2/C^2倍しか動けないので①の様に分かり易く比喩するのです。ですから、単振動にこの比喩は適用できません。それに、原子は重力で振動している訳ではありません。実際に質量が増加する訳ではないので、原子の振動の周期は1/√1-v^2/c^2倍となります。この点に注意してください。 この時計の原子は√1-V^2/C^2倍しか動けないので、1秒間に振動する回数はn*√1-V^2/C^2回となります。この時計は、原子がn回振動すると1秒進むので、n÷n*√1-V^2/C^2=1/√1-V^2/C^2秒に1秒進む様になります。 現実に、GPS衛星に搭載されている時計は、地上では√1-V^2/C^2秒に1秒進む様に設定されています。衛星が軌道に乗りVm/秒で移動する様になると、√1-V^2/C^2 /1-V^2/C^2=1秒となり、この時計は1秒間に1秒進む様になります。 高速で移動する時計の遅れは、t’=t/√1-V^2/C^2と表されます。原子に強い重力が掛かった場合も、その原子は重くなり動き難くなり同じ現象が起ります。 しかし、実際に時の経過がゆっくりとなった訳ではありません。振動と言う物質変化のスピードが遅くなっただけです。この時間の変化は主観的なものです。次の様に考えるとそのことは分ります。 高速で移動すると、私の肉体や持っているあらゆる時計は、ゆっくりと変化するようになります。私は、ゆっくりと思考し動き年を取る様になります。時計もゆっくりと時を刻みます。私が1秒と考える時間は、例えば実際には2秒となります。私が、静止している人や時計を見ると、そこでは時間は2倍の速さで経過している様に見えます。しかし、実際に時間の経過が変化した訳ではなく、物質の反応速度の方が変化したのです。この様に考えると、物質にはその移動速度に応じた時間の経過のあることが良く分かります。 この上更に、時間の経過自体が1/√1-V^2/C^2倍に遅れると、時計の遅れはt’= t/1-V^2/C^2となってしまい、現実とは乖離します。 時間は変化しないのでタイムマシンを作ることは出来ません。しかし、私が高速移動したり、私に強い重力が掛かると、肉体の反応が極めてゆっくりとなるので、未来に行くことは出来ます。それは、肉体を冷凍し未来で解凍して蘇るのと同じです。しかし、過去に戻ることは不可能です。詳細は、下記のホームページを参照下さい。永遠に答えはでないテーマですよねそもそも未来や過去 なにより時間の概念じたい人が生み出した基準にしかすぎないのでまた難しい

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