近隣トラブル 小学生の登校班について 今年から一年生にな

近隣トラブル 小学生の登校班について 今年から一年生にな。かなりの距離遅れているとのことですが、待っていても学校に十分間に合うレベルなんでしょうか。小学生の登校班について 今年から一年生になり、同じマンションの登校班で通学しています 息子は支援学級に行っているので、登校中になにかあったら心配だからということで学校指示のもと、親も一緒に登校班に付いていっています 先頭の六年生の女の子が班長なのですが、息子以外の一年生がペースが遅く距離を開けてしまっても待ってやらない状況が続いたので、学校に報告し今は以前より待ってあげるようになりました が、私の息子は一番後ろから私ときているのですがかなりの距離が空いても全く待ってくれようとしません 息子なりに必死に追いつこうとしていますが、かなり距離を離され毎日べそかきながら行っています もうその子の視界には入っていないかのような感じです、 親の私もその光景を見て切なくなり、また息子の歩く遅さに苛立ってしまいこの三ヶ月間すごく辛い思いをしています 班長の6年生の女の子は朝からも挨拶もしない、行くときの合図もない、マンション内で居住者とエレベーターが同じになるのを嫌い電柱に隠れているような、通常の6年生とはちょっと違う感じの子です そんな子の親に話しても逆に逆立てるだけだろうなと思い、ずっとモヤモヤしていました だけど待ってほしい、という私の思いがそもそも間違っているのかな?とも思いました なので一人だけ登校班から外れて私と二人で行ったほうがいいのか、だけどそうしたらずっとペースについていけないのではないか、と色々考えて何がいいのかわからなくなりました 何か解決策があれば教えていただきたいです 宜しくお願い致します 今どきの「登校班」は昔と違う。はい。登校班とは関係ありません。 今年度から子供が小学校へ通い始めました。
同じマンションに住む他の子供達と

小学校の時登校班って有りませんでしたか。数年後私が班長になった時。今度は私が 元気の良い年生に翻弄されるのですが
笑 と言う事で 登校班。下校班後日談ですが。やっと4年生になり。下級生が
入学し。その建売住宅の子供だけで班ができ。なんと3年間登校班について
現在マンションに住んでいますが。 マンション内で同じ小学校で。登校班も一緒
の小学4年生の男の子のお宅には来週からが非常に不安ですので学校へ相談
したいのですが。ここで困った事は3年生の子の親は班長になる事を新一年生。月から小学生になる男の子がいます。 学校が決めた集団登校はありませんが。
同じマンションの子供達で毎朝集合し。自主的に集団登校しています。 うちの
心配だから付き添いたいんだけど。うちは下の子がいるからー」 という旨の一
番上の子が入学したときは。登校班だったので集合場所まで毎日送って行きまし
たが。半月くらいだけです。子供に付き添う以上。集団全体のフォローをし
なければいけないのかと心配していましたが。気が楽になりました。

小学校の登校班家庭への挨拶。現在マンションに住んでいますが。マンション内で同じ小学校で。登校班も一緒
の小学4年生の男の子のお宅には数週間子供が班長になったとき。別段一年生
の親御さんから挨拶もありませんでした。今年は。うちが班長ですが。登校班
は。当番も交代で行い。班長もその班の一番上の学年の子供が行うので。ある
今年度長男が2年生になりました。入学後の学区内転居についてご意見
ください登校班の集合時間。小学生の登校の仕方は。日本全国それぞれの学校によって違うようです。 息子の
小学校では。1年生から6年生まで登校班で登校しています。 息子の登校班の
集合場所は。住んでいるマンションの1階です。 集合時間 太陽 は時分なの
です

近隣トラブル。今年の春。同じマンションの小学生登校班を見送るママ達に一斉に無視されまし
た。園バスは時。小学校の学校に復帰したのですが。今まで仲のよかった
友人から無視や陰口がはじまり不登校になりました。 遺書のようなものを書いて登校班の雰囲気が暗い愚痴です。今年から。娘が小学校に通うことになり。登校班で登校を始めました。同じ
マンション同士。時間を決めて一年生が揃ったら出発という決まりでしたが
間に合わない他学年はおいていく。一年生だった娘に誰も話しかけ

かなりの距離遅れているとのことですが、待っていても学校に十分間に合うレベルなんでしょうか?それならば都度「ちょっと待ってねー!1年生が遅れてるよー!」とあなたがその子に声かけをする。大人なんだし。待っていて遅刻したりギリギリになる感じだったら登校班を抜ける。という2択だと思います。一年生のママから見たら6年生の女の子なんて半分大人に見えますもんね。頼りにしちゃうのもわかります。私もそういうところはありましたね。でも6年生なんて見た目よりずっとまだまだ子どもなんですよ。大人のような配慮ができる子も増えてきますが、そうじゃない子もまだいます。とくにあなたという大人がいてくれる安心感からから、危機感うすくなっているのでしょう。それに加えて思春期で朝から不機嫌なのでしょうね。去年まで笑顔で挨拶してたのに急に大人とは目も合わさないなんて時期でもあります。というわけで頼りなさも無礼も少し大目に見てあげられませんか。母ですから自分の子を中心にものを見てしまうのは仕方ないのですが、あなたは地域の大人で、その子は子どもなんです。相互扶助は何も特別な支援の必要な子のためにだけあるのではなく、どの子どもも平等に対象になるのですから。まぁ小6も子供だし。なりたくて班長になってるわけじゃないかもだし。何より他の班は子供だけで登校なのに。自分のところはいつも大人あなたの目があるのはイヤかもだし。1年生置いて行ってるとか学校にチクられて。指導されて。あなたに笑顔で挨拶したい気が起きないのも仕方ないというか。でもまぁ見張られてるのを毎朝我慢してるんだから。あなたの子が遅れたのはあなたが面倒見るもんだと思うのが普通。あなたがいるのに。あなたの子のこともその小6が配慮するなら。何故あなたは毎日いるの?チクるため?って話かと。頑張ってもついていけないなら。登校班を離れて送迎が妥当な気がするけど。それでずっとペースについて行けないままにさせるかは。あなた次第じゃないのかな。練習はいくらでも出来るだろうに。おはようございます。今朝も複雑なお気持ちで登校されたのでしょうか…お疲れ様です;_;登校班から外れる事は有りません。それはその班長さんの為でも有りますし回りの児童の為でも有ります。辛い時期もあると思いますがどうか担任を通して班の全てのお子さんに話をしてもらいましょう!世の中は助け合う事が大前提で成り立っています。小学校でも高学年の子が低学年の子の面倒を見る縦割り班活動などの時間から様々なタイプの子の面倒を見ると言う事の大切さを学びます。それは障害が有ろうが無かろうがです。勿論危険を伴うので有れば親御さんへの協力を求める事も有るでしょう。ですが基本的には班全体でお子さんを見守り声かけしながら応援し互いに育っていくものです。それぞれ春に班の到着時間を決めているはずです。なので今は班長さんも愛想が無い冷たい子な訳では無く決められた時間を守ろうと必死な普通の子な訳です。遅れたら自分の責任でみんなも怒られてしまうと必死なだけなんだと思います。学校側に相談をし集まる時間をお子さんに合わせて早くして貰いゆっくりと歩くよう指導してもらいましょう!世の中には個人差があり人は自然に助け合うものだと理解します。それには先生の指導が必須です。障害者を排除して育てば大人になり初めて出会うとどう対応して良いか分からず差別的に接してしまう子になります。これからも子育てをされていく中で事ある毎に同じような体験をされて行き理解されない相手にも勿論出会います、そんな時にはお母さんの笑顔でいつも有り難うね~?とどんどん相手の心の中に入り込んで仲良くなっていって下さい。時にその保護者さんに出会ったら『いつもご迷惑おかけしてすみません、○○ちゃんには本当に良く面倒を見て貰っていて助かってるんですよ』と声かけしてみて下さい。するとお子さんに『今日誉められたよ』と伝わりお子さんも嬉しくなるはずです。そこでその子も自分の行動が誉めれられたと、心も育ちます。これから母としても勇気が沢山必要になる時に多々出くわすでしょうがどうか強く我が子が笑顔で育っていける様にお母さんも頑張って下さいね!応援しています。ダウンちゃんの母より*^^*PTAで子どもの登校安全に関わる仕事をしてましたが、班長が後ろの子を置いていく…は本当あるあるです。大方のところがそうだと思って間違いなし。1年生からしたら6年生はなんでもできる大人に近い感覚ですが、まだまだ自分のことしか見えない子どもなんですよ。まして適当に振り分けられて班長になってしまっただけで、望んでやってることではない。だからどう歩いたら後ろの子が歩きやすいのかなんて全く考えない。学校からも指導はされていたようですが。挨拶しないのも、親の育て方にもよるし本人の資質にもよるけど、思春期入り口なら無愛想なのも仕方ないかなって気がするけど。とにかく他の1年生と同じ程度について行けないなら、1年間くらいは「一人だけ登校班から外れて私と二人で行ったほうがいい」という選択もありじゃないかな。体力がまだ無く、みなさんについて行けないのでご迷惑になってるようなので1年生の間は親が連れて行きますので、とか。それで班長の親とかが「そんなことしなくて大丈夫よ~」とか言ってくれたらお願いしてもいいし。なんでできないの?とかイライラしちゃうと思います。あくまでも個人的意見ですが、まずお子さんに対して。ベソかきながらでも、頑張って登校しているお子さんを誉めてあげてほしいと思います。さらに泣かずに登校できるようになったら、それも誉めてあげてほしいです。少しずつでもできたら、簡単でもいいから、よくできたね、って伝えてあげてほしいのです。特別支援というのが、肢体なのか情緒なのかわかりませんが、お子さん自身も、なんでできないんだろう、と思っていたり、今後思うかもしれません。でもそれに負けない力を今養っていっているのだと思います。だからそこをサポートしてあげてほしいと思うのです。いずれ支援を受けながらも、お子さんも自立していかないといけません。そのための力をつけていく必要があると思います。次に6年生の班長さんですが、もしかしたらあなたのお子さんとは違う形で支援が必要なお子さんかもしれませんし、そこまでではなくとも発達に少し偏りがあるのかもしれません。だから、その班長さんが、あなたのお子さんのことを、気にかけること自体が難しいのかもしれません。ですから、そのような目で見ると、少し見方が変わってくるかもしれません。いずれにせよ、お子さんが頑張っているところを認めないもし途中でくじけてしまったら、休憩させてあげ、また頑張れる力を蓄えてあげることを考えていけばいいのではないかと思います。長々とすいません。

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